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ビャクレン「わふ・・・っ。やほー」


シェイレン「おやビャクレン。久しいのぅ」

ビャクレン「あ、シェイ姉。やっほー」

シェイレン「・・・・・・んんー?」

ビャクレン「ど、どうしたのさシェイ姉。そんな林檎を食べたはずがトマトだった、みたいな顔して・・・・・・」(あせあせ

シェイレン「おいビャクレン。お主」

ビャクレン「あ、あー! 今日はいいバジ狩り日和だなぁ!
       というわけで早速行って来るねシェイ姉! それじゃあまt」

シェイレン「まぁ待て待て、そう露骨に逃げるでないわ」(にやにや

ビャクレン「いや、あの、私ちょーっといまシェイ姉とは話したくないなーっていう気分で、その」

シェイレン「なんと!
       あのワフーやらわふーやら言いながら、
       ワシについて来ようとしていた子犬のようなビャクレンがそのようなことを言い出すとは!
       コレはもうワシは悲しくて悲しくてシェンロウ辺りに愚痴を言うかも知れんのぅ~。
       具体的にはビャクレンの口調について・・・・・・」

ビャクレン「わ、わふー! や、ちが!
       わ、わかった! わかったからロウにぃにわたしの事いうのやめてー!」

シェイレン「ほっほっほw わかればいいのよ。ほれ、話せ」

ビャクレン「うう・・・・・・わかった、わかりましたぁ・・・・・・」
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テーマ: Master Of Epic - ジャンル: オンラインゲーム

シェンロウ「うぃーっす、シェイねぇ」 シェイレン「ふぅ……」

シェンロウ「い、いきなりどうしたんだよ、らしくないなシェイねぇ?
       最近ずっと顔出さないと思ったら、こんな人気のないところに閉じこもって」

シェイレン「ん、いやぁ、の。
       ここのところ色々あって、ようやく旅団の皆と会えるようになったというのに
       こんなにも早く再び会えぬ様になるとは思わなかったのじゃ。ため息も付きたくなるものよ」

シェンロウ「なんかあったのか?」

シェイレン「あるからこそ顔を出せぬ。まったく寂しいものよのぅ。
       ようやく新人のメンバー達とも幾つか会話ができるようになったというのに」

シェンロウ(うわぁ。いつも余裕な顔してるシェイねぇが落ち込んでるよ
       こいつはそうとう重傷だな……)




【愚痴みたいなものが続きます。
 そのようなものを読んで嫌な気分になる人は決して続きを読まないようにしてください】

 _______________________________________

キャラ方針変更

シェイレン「いやしかしのぅ」

ギョクレン「んー?
       なにかや、シェイ」

シェイレン「お主の口調……ほれ、なんといったか。
       花魁、じゃったかの。その口調は非常に面倒な上にややこしい」

ギョクレン「そうでありんすかー?」

シェイレン「ほれ、それじゃ。
       そもそもありんす、というのは『~です』という敬語を変えたものじゃろう。
       それじゃとワシはおぬしに敬語を使われる、ということになる。
       無論、そーいうのを理解して使用するというのが高貴やらなにやらを示す、というのは知っているがの。
       知ってはいるが理解できぬ」

ギョクレン「別にシェイに理解されずとも構いんせん」

シェイレン「ワシだけではない。他の者達にもじゃ。
       ダイアロスにはワシ以外の知り合いも多い。それも共通する友がほとんどじゃ。
       ここらで一旦、口調を改めて別のものに変えてみたらどうじゃ?」

シェンロゥ「そのほうが中の人も楽になるしな」(ボソッ)

シェイレン「何か言ったか、ロウ」

シェンロゥ「なんにもー」




謹賀新年。残念な初夢

シェイレン「あけましておめでとう」

ビャクレン「昨年は色々とお世話になりましたのです」

ギョクレン「これからも、より一層の努力をいたしんするによって(いたしますので)」

シェンロゥ「今年もまた、よろしくお願いします!」











シェンロゥ(シェイレン・ギョクレンの義弟)
      「シェイ姉に敬語を使わせると
       違和感しかなかったからあえて普通にしたんだけど、これはこれで失礼だよな……」

シェイレン「ロウが色々と文句を言うから普通に言ったのになんて言われ様じゃ」

ビャクレン「わふー。
       一人だけ敬語ではないだけに余計目立つのです。
       まぁ、目立つだけなのならば訳を入れるというもっと目立っている方もいるのですが……」

ギョクレン「びゃ、ビャク?
       わ、童はただ、訳がなければ伝わりにくいでありんしょうと思って気を使った結果でありんすぇ。
       お願いだから嫌んせんでくんなまし!」

シェイレン「ギョク、パニクッて余計に他人には分からない言い方になっているぞぇ。
       ただでさえ、そんな言い方で正しいのか分からぬというのに」

ギョクレン「う、うるさいわ!」








 あけましておめでとうございます!
 けっこうバタバタとした元旦でした^^;

 さて、お正月といえば初夢、お年玉、初参りって感じの順番がワタシの楽しむ順番なのですが。
 実は初夢をコレでもかというほどハッキリと見たんです
 ええ、ハッキリと見たから今も覚えてるんですけど、いや、初夢って正夢~とかそんな感じのことってありましたっけ?



 刀語-カタナガタリ-の夢を見たんですが(;´Д `)

 

 富士、ワシ、ナスなんて単語は欠片も出てこないクセにその上内容は結構グロいという
 目が覚めた後に後味が悪くなりましたよ!

 もうちょっと具体的に内容言うと主人公がヒロインに『試練を受けなくちゃ(与えなくちゃ)いけない』
 という名目でお互いが合意の上で拷問をしてました。
 主人公→ヒロイン です。
 拷問の内容はグロ指定になっちゃうので言えませんが、昔の中国にありそうな拷問だとは思ってます。

 おぉ、こわいこわい。リアルに!!

 夢診断とか、できる方にお願いしたいですw

 それでは皆さん良いお年を!

あき時間


シェイレン「ふむ。
       怪我をしていたとはいえ、ダイアロスの表に出るのも久方ぶりか。
       皆ワシのことを忘れているのではないかのぅ」

ビャクレン「わふー。
       シェイレン様はまだマシなのです。
       私なんてinすらしてない上にメインスキルすら完成していないのです。
       inして顔を出せている辺りシアワセだと思うのです」

GINGA「そんなことを行ったらビャクレンさんだって恵まれてます。
      私はもうイベントぐらいしか出ないアル意味ネタキャラと化してますからね。
      成長とスキル方針変更の可能性があるビャクレンさんのほうがまだinできる可能性がありますよ」

シェイレン「ぬぬ、そういわれるとワシは一番恵まれていることに、なるのかのぅ……?」



ビャクレン
GINGA   『ナニを当たり前のことを』
ギョクレン


シェイレン「一斉に言われた!?
       というか、ギョク! なにを混ざっておるのじゃ!」

ギョクレン「うるさい!
       童のメインスキル『棍棒』を持っていって、
       童の出番をめっきり減らした癖にナニを言っているのかやこのロリババが!
       間違いなくおぬしより童のほうが忘れてられていんす!」

シェンロウ(シェイレン・ギョクレンの義弟。ビャクレンの義兄)
      「まぁ、シェイ姉もギョク姉も、スキル構成的にはほとんど同じだからなあ。
       わざわざメインスキルが刀剣か、それとも棍棒か――――
       ってくらいの差しかないキャラを作るのは退屈だったんだろ、主に基本スキル的な意味で」

シェイレン「そ、それはワシのせいではないじゃろう!?
       っていうか、ロウ。お主まだダイアロスに訪れてすらないじゃろう」

シェンロウ「特別出演だからいーんだよ!
       どうせ、どうせ……ここ(ブログ)だけの出演なんだろうからな……orz」



シェイレン
ギョクレン『(コイツが一番かわいそうなのかもしれない(です・のぅ)……)』
ビャクレン










 とりあえず久しぶりということで軽くメインキャラの名前を出してみました。
 PCの調子悪いし、リアルの事情は上手く行かないし、MHP3でたしと最近MoEをしない。もしくはしたくても出来ないって日が続いてます。


 この間inした時はちょうどFS(合同?)対人大会だったので急遽参加して大暴れしてきましたw
 やっぱりMoEの対人は面白いですねぇ(´=ω=)

 GHP GSP 食糧 飲料が根こそぎ無くなりましたけどねw 

 対人は面白いけどお金が掛かる……!!
 あとFSメンバーが対人強くなっててビックリしましたw
 みんなぁ、わたしをおいていかないでー(;´Д`)

 追いつこうとしてない自業自得とは言っちゃいけない!
 言っちゃいけないんだからね!
 言ったらシェイレン泣きますからね!

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